プレスリリース

笑福亭鶴瓶さん・駿河太郎さん親子が白だしのおいしさを伝授! 鰹節屋・だし屋のヤマキ「割烹白だし」新CM
~2014 年10 月3 日(金)より「スーパーマネキン」篇を全国で放映開始~

2014年10月2日

PDFファイルで表示PDF

 ヤマキ株式会社(本社:愛媛県伊予市 代表取締役社長:城戸善浩)は、液体調味料「割烹白だし」の新CMを2014年10月3日(金)より全国で放映します。 
 
 
 「割烹白だし」は、鰹一番だしの上品な香りとうま味をきかせた、うす色仕立ての和風液体調味料です。薄めてお料理に使うだけで、食材の持ち味と色を引き立てて、本格割烹の味わいを簡単・手軽に味わっていただけます。 
 今回のCMでは、「めんつゆ」のCMに引き続き、人気落語家の笑福亭鶴瓶さんと、鶴瓶さんの長男で俳優・ミュージシャンの駿河太郎さんを起用。スーパーの試食販売員に扮したお二人が、主婦のみなさんに、ヤマキの「割烹白だし」のおいしさの秘密や、「割烹白だし」を薄めるだけで簡単においしい「白だしスープ」が作れることをご紹介しています。 
 
 本CMを期に、ヤマキでは「白だし」カテゴリー売り上げ№1(※)である「割烹白だし」のプロモーションを強化してまいります。CMさながらに店頭での試食販売を実施し、「割烹白だし」の魅力を多くの方に伝えていきます。 
 
(※)ヤマキ調べ2013年1月~12月 KSP-POSデータより 
 
 
■TVCM概要 
放送開始:2014年10月3日(金) 
放送エリア:全国 
出演:笑福亭鶴瓶・駿河太郎 
CM素材:「スーパーマネキン秋冬」篇 30秒、15秒 
 
 
■制作スタッフ 
クリエイティブディレクター:中門誠(株式会社電通) 
クリエイティブプロデューサー:松田美加(株式会社電通) 
CMプランナー:関竹彦、長谷川智子(株式会社電通) 
アートディレクター:佐藤恵美子(株式会社電通) 
営業:井川新、染井由貴子(株式会社電通) 
監督:有馬研吾 
撮影:松永高寛 
照明:高田一郎 
撮影チーフ:朝妻容子 
撮影機材:山口武志(GLADSAD) 
同録:佐藤(109) 
スタイリスト:関谷佳子 
ヘアメイク:後藤るみ 
ヘアメイク(鶴瓶さん担当):上田実穂 
フードコーディネーター:堀絵里香(エリカフェ) 
美術:吉峯直樹(SUI) 
音楽:緑川徹(メロディーパンチ) 
offline:野原愛(PPC) 
撮影スタジオ:プラザ栄光コットンハーバー店 
編集:PPC 
MA:PPC 
ロケコーディネーター:神長朋史(GROOVE) 
キャスティング:堀内みずき(GOLD CAST) 
プロデューサー:田口耕也(グリーンプロモーション) 
プロダクション・マネージャー:前田大介(グリーンプロモーション) 
 
 
■ヤマキ「割烹白だし」について 
うす口醤油に、鰹一番だしを加えて味を調えた、繊細な和風液体調味料です。 
ヤマキの「割烹白だし」は、かつお節を削ったその場でだしを取り、つゆに仕上げています。 
かつお節がもつ、本来のうまみと香りを十分に引き出す製法により、濃厚なだし感を実現しました。 
素材の風味を生かし、豊かな香りとコクをプラスできるのが、「割烹白だし」の魅力です。 
薄め方を変えるだけで、幅広い料理に使え、まさに割烹の味わいに仕上がります。 
鰹節屋・だし屋のヤマキが自信を持っておすすめする一品です。 
ヤマキの「割烹白だし」は、2014年で発売20周年を迎えます。 
 
価格 : 340円(税抜価格) 
内容量 : 400ml 
販売エリア : 全国 
 
 
■TVCM出演者プロフィールおよびコメント 
 
■笑福亭鶴瓶さん 
落語家。「ザ・世界仰天ニュース」「鶴瓶の家族に乾杯」「A-Studio」などレギュラー番組多数。 
近年は落語会にも積極的に取り組んでいる。 
ユーモア溢れるキャラクターで幅広い世代に支持を得ており、テレビでその顔を見ない日はない。 
また、2009年公開の「ディア・ドクター」で映画初主演。 
2010年公開「おとうと」でも本格的な役者として才能を十分に発揮。 
2014年10月公開の「ふしぎな岬の物語」に出演。 
生年月日:1951年12月23日(62歳) 
 
<コメント> 
・ヤマキ製品に関するエピソード 
今まで意識してなかったけど、僕の家は全部ヤマキなんですよ。嫁から全部ヤマキよって言われて良かったなぁと、無理やりヤマキに変えんでもいいからね(笑) 
・親子共演について 
ありがたい事ですよ。色んな人がいる中で限られた人しか出られない所に親子で出演するなんて、本人(息子)も幸せに思ってるんやないですか。もっと意識すると思ったけど、僕も息子も違和感なく撮影出来ましたね。 
・メッセージ 
嫁のお母さんの時代から実家はヤマキを使っていて、そしていま嫁は当たり前のようにヤマキを使っている。自然と継承されていくのがヤマキの良さじゃないですかね。 
 
 
■駿河太郎さん 
兵庫県出身の俳優。笑福亭鶴瓶氏の長男。2008年30歳を機にバンド活動を辞め俳優を目指す。 
これまでドラマ「朝ドラ・カーネーション」「半沢直樹」、映画「オー!ファーザー」「春を背負って」等に出演。 
2014年10月映画「エンドレスアフェア~終わりなき情事」公開。 
10月20日スタートTBSドラマ「SAKURA~事件を聞く女~」にレギュラー出演、11月29日放送の関西テレビ「平成26年度文化庁芸術祭参加作品『狩猟雪姫』」に出演。 
作・三谷幸喜、演出・ラサール石井の舞台「吉良ですが、なにか?」(11月21日~12月14日 下北沢・本多劇場)に出演。 
生年月日1978年6月5日(36歳) 
 
<コメント> 
・親子共演について 
親父の方が照れくさそうですね。この業界で息の長い人で居続けるのは大変な事だし、すごい事やと思います。その背中を間近で見て育ってきた事は恵まれた環境です。僕もそういう役者になれるように精進します。僕は落語家ではないですが、同じような業界にいるので気を使わしてしまって、、、なんかすいません(笑) 
・メッセージ 
昔から家の味でした。そのCMをさせてもらえる。それも親子で!そんな幸せな事はないと思うので、感謝しています。3年前は親父がメインでしたが、今回撮り直して同じくらいの分量担当させてもらえたので、今後はひとりで担えるくらいの人間になれるよう頑張ります(笑) 
 
 

プレスリリース

新着情報


  • 白だしさっと煮レシピサイト
  • ヤマキの想い
  • ヤマキの削り節 ブランドサイトへ
  • めんつゆ ブランドサイトへ
  • 割烹白だし ブランドサイトへ
  • 鍋つゆ ブランドサイトへ